ずしおもちゃ図書館
おもちゃの無料貸出しも始まっております。
今月の工作、もったいない市、貸出おもちゃ
の内容もチックしてね
ようこそ、こんにちは!
初めましての人も、そうではない人も、ここを訪れてくれてありがとう。
障がいのある子もない子も共におもちゃを通して遊び、交流し、育ち会う場です。
2026年逗子市体験学習室 スマイル「ママ・パパの部屋」にて、4月より開催。
会 場 スマイル(逗子運動公園内)ママパパの部屋
日時時間 毎月第4土曜日9時半~11時半 参加費 無料
(工作費100円の実費あり)
スケジュール
年間計画予定
4月25日 ガラガラおもちゃ&こいのぼり作ろう
5月23日 紫陽花の花、蛙を折って作ろう
6月27日 七夕飾りを作ろう
7月25日 楽器を楽しもう
8月22日 大きな紙にみんなで絵を書こう
9月26日 どんぐりや落ち葉で秋を感じよう
10月24日 ハロウィンのグッズを作ろう
11月28日 クリスマスの本の読み聞かせ
12月26日 ミニクリスマス会(おやつ&飲み物付き300円ぐらいかと)
1月23日 まめまき工作
2月27日 兜&お雛様作ろう
3月27日 絵本の読み聞かせ
4月10月12月1月2月は実費100円がかかります。
4月の工作
牛乳パックで作るガラガラ
ミニ鯉のぼり
不器用なママでも簡単に作ることができます。
おもちゃ図書館ってな~に?
障がいのある子もない子も共におもちゃを通して遊び、交流し、育ち会う場です。
あゆみ
1935年、アメリカで家が貧しいためにおもちゃを盗む子度がいる事を知った学校長が社会的資源として「トイ・ローンシステム」を作り、おもちゃを貸し出したのがおもちゃ図書館のはじまりです。
障がい児のためのおもちゃ図書館は、1963年スウェーデンで障がいのある子供の母親2人がおもちゃを交換したことから始まり、その後イギリスで大きく発展しました。
日本最初のボランティアが運営するおもちゃ図書館第1号は、国際障害者年の1981年、デパートでおもちゃのコンサルタントをしていた小林るつ子氏と主婦ボランティアによって東京都三鷹市に誕生しました。「障がいのある子供たちにおもちゃの素晴らしさと遊びのたのしさを」との願いと共に、おもちゃの図書館は全国各地に広がりました。
現在は障がいがあってもなくても、共に遊び、交流し、育ち合う「居場所」として、一人ひとりの違いを認め合い、共に生きる「地域づくり」を目指してします。
「おもちゃ図書館を始めたい」
「逗子以外には何処にあるの?」
もっと詳しくしりたい」など
貸出しおもちゃ。 会場で貸出しております。
絵本
ブロック等
乗り物等
いっしょに楽しもう! 今日を楽しもう!
あなたもおもちゃ図書館のボランティアになりませんか?
「何かしたなぁと思っているけど資格や特技がないからできるかな?」
そんなあなたも子ども好きなら大丈夫!ぜひ声をかけて下さい。
もったいない市
子ども服や靴等サイズアウトした物や、ショートタイムの品物等リサイクルします。
寄付も歓迎です!
協力:逗子ゼロ・ウェイスト会
:鎌倉雪の下教会
:ベルガモットZushi
今月のもったいない市品物
季節的に4月は寒かったり、あったたかかったり、日々変わりますね。
サイズに別にわけてみました。
おもちゃは、乳児品ばかりですが、大きいお子様にはぜひおもちゃ図書館のおもちゃを借りてください。無料で貸し出ししております。
お子さんが小さい時期にしか使わなもの等・・掘り出し物を探してみてください。
ひとつ100円ぐらいのお気持ちをいただきたいと考えています。
もったいない市の収益金はボランティアの交通費や、おもちゃの電池代などに利用させていただきたいと思っております。た
乳幼児70 新品のロンパス等
幼児服80
幼児服90
幼児服90~100位
幼児系 歯固め・ガラガラ等
コンセントカバー
離乳食 おかゆが作れます
涎掛け・抱っこ紐などがあります
哺乳瓶大中小ケース付き